ロックへの道(仮)

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【ロックへの道(仮)⑩】~キングオブエンターテインメント、ジェイムス・ブラウン~

ども小池整体コイケタロウです。オリジナルラブのとこで書いた当時やってたバンドの「JB」に加入するとき、いろいろメンバーの人に音楽的バックボーンを聞かれるわけですが、「もともとただのファンだったバンド」に入るもんだからワタシも相当イキってしま...
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【ロックへの道(仮)⑧】~<オシャレ番長>ポール・ウェラーとともに~

ども小池整体コイケタロウです。めんたいロックとともに同時進行でポリスやらジョージャクソンやら聴いてたわけですが、当時それと併行して、THE JAMというイギリスのバンドもカッコよくて好きでよく聴いてたし、コピーもしてました。77年ぐらいのデ...
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【ロックへの道(仮)②】~XTCを中2で知ってから今も聴き続けているという影響の大きさ~

ども小池整体コイケタロウです。こういうブログでロックがどうのこうのって、集客とか顧客サービスおよびメリットには全く関与してないんですけど、まあいいんですこれはリハビリも兼ねてるので勝手にやらしてください(笑)それまで歌謡曲とフォークとロック...
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【ロックへの道(仮)㊷】~KHJS(カッコええ邦楽女性シンガー)②東京事変・椎名林檎~

ども小池整体コイケタロウです。まあもう言わずと知れた・・なんですけど、別になにも「椎名林檎を語る」わけではないので。一応KHJS(もうこれやめようかな(笑))というからには当然入ってくるよね、という。まあとにかくいまだに大活躍のこの人ですが...
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【ロックへの道(仮)㊶】~KHJS(カッコええ邦楽女性シンガー)①エゴラッピン・中納良恵~

ども小池整体コイケタロウです。レゲエ4連発で疲れたところでしばらく休もうかと思いましたが、書き癖をつける意味でもKHJS<カッコええ邦楽女性シンガー>(この造語ははっきり言って何の意味もないっす(笑))に言及してみようかなと思いなおしました...
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【ロックへの道(仮)㊵】~レゲエと一口で言ってもね・・・その④<ラスタファリズムとルーツロックレゲエ>~

ども小池整体コイケタロウです。レゲエを語るうえで欠かせないのがやっぱりラスタファリズムという思想というか哲学というか宗教というか、になるんですけど、ここを知ってるとレゲエを聴くうえで理解と深さが高まるんだと思います。元々は公民権運動の流れを...
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【ロックへの道(仮)㊴】~レゲエと一口で言ってもね・・・その③<ダブ②>~

ども小池整体コイケタロウです。ダブのルーツまできたところですが、私のレゲエ体験はバンドのリーダーだった人の影響もあってほぼダブからなんですね。でもそこから入って中学の時に初めて聴いたポリスやクラッシュやジョージャクソンやらがレゲエとかダブに...
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【ロックへの道(仮)㊳】~レゲエと一口で言ってもね・・・その②<ロックステディ→レゲエ→ダブ①>~

ども小池整体コイケタロウです。ロックステディからいわゆるレゲエへというのは変遷の境目があやふやだとは思いますが、まあそんなことはあまり気にせず聴いてみてなんとなくああそういう感じなのかと思えばいいと思います。ワタシも別に評論家でもないので曲...
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【ロックへの道(仮)㊲】~「レゲエ」と一口に言ってもね・・・その①<スカ>~

ども小池整体コイケタロウです。正月から滞ってましたこのシリーズ、不定期更新にもほどがあるって感じですがいつのまにか夏になり(笑)、いい加減にしろってことで書きかけで長く編集せずにほったらかしていたこのジャンルで行ってみたいと思いました。ほっ...
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【ロックへの道(仮)㊱】〜美味いのだがオッサンにはちょっと濃い味で、結果食い慣れた味に帰るという少し物哀しい昨今〜

ども小池整体コイケタロウです。遅々として進んでない当シリーズですが、まあライフワークではないけれど書きたいときに書く、というユルイ感じでやってこうと思ってますが、今回はちょっと雑感的な内容。自分が1966年式の個体なので青春時代が80年代初...