MUSIC

ロックへの道(仮)

【ロックへの道(仮)㊴】~レゲエと一口で言ってもね・・・その③<ダブ②>~

ども小池整体コイケタロウです。ダブのルーツまできたところですが、私のレゲエ体験はバンドのリーダーだった人の影響もあってほぼダブからなんですね。でもそこから入って中学の時に初めて聴いたポリスやクラッシュやジョージャクソンやらがレゲエとかダブに...
ロックへの道(仮)

【ロックへの道(仮)㊳】~レゲエと一口で言ってもね・・・その②<ロックステディ→レゲエ→ダブ①>~

ども小池整体コイケタロウです。ロックステディからいわゆるレゲエへというのは変遷の境目があやふやだとは思いますが、まあそんなことはあまり気にせず聴いてみてなんとなくああそういう感じなのかと思えばいいと思います。ワタシも別に評論家でもないので曲...
ロックへの道(仮)

【ロックへの道(仮)㊲】~「レゲエ」と一口に言ってもね・・・その①<スカ>~

ども小池整体コイケタロウです。正月から滞ってましたこのシリーズ、不定期更新にもほどがあるって感じですがいつのまにか夏になり(笑)、いい加減にしろってことで書きかけで長く編集せずにほったらかしていたこのジャンルで行ってみたいと思いました。ほっ...
ロックへの道(仮)

【ロックへの道(仮)㊱】〜美味いのだがオッサンにはちょっと濃い味で、結果食い慣れた味に帰るという少し物哀しい昨今〜

ども小池整体コイケタロウです。遅々として進んでない当シリーズですが、まあライフワークではないけれど書きたいときに書く、というユルイ感じでやってこうと思ってますが、今回はちょっと雑感的な内容。自分が1966年式の個体なので青春時代が80年代初...
ロックへの道(仮)

【ロックへの道(仮)㉟】~乗っかってると思われてもやっぱりチバユウスケのことは書かないと自分の気は済まないので~

ども小池整体コイケタロウです。少し遅くなりましたが。そしてちょっとだけど。書いときたいかなと。どっかで普通に復帰してくれると思ってたしなんだかそこは変に一つも不安に思ってなかったんですが、そこにはほぼ同年代だしというあやふやな期待とストリー...
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【ロックへの道(仮)㉞】~いろいろ衝撃だったシアターブルック~

ども小池整体コイケタロウです。95年、バイトしながら音楽やってた時期、帰宅してたまたまつけたラジオでJ-WAVEから流れてきた曲に全身の動きが止まって聴き入ったのが、シアターブルックという聞きなれない日本のバンドでした。翌日即レコード屋に行...
ロックへの道(仮)

【ロックへの道(仮)㉝】~70年代のスティービー・ワンダー~

ども小池整体コイケタロウです。題名の通り70年代の・・・ということなんですけども、なんでこの年代で特定したかというと、ワタシがこの年代のアルバムしか持ってないから、という理由が一番なんですが(笑)、まあ60年代も80年代以降も少し聴いてはい...
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【ロックへの道(仮)㉜】~晩夏はボッサ~

ども小池整体コイケタロウです。暑い。とても暑い。もう日本は亜熱帯じゃなくて熱帯です。とはいえうっすら秋の気配がちらほら感じるのも事実ではありますが、こんな感じでやる気も出なけりゃ動く気も出ない晩夏はボサノヴァ流したくはなります。ベタですが(...
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【ロックへの道(仮)㉛】~夏はシャーデー~

ども小池整体コイケタロウです。 夏はレゲエの季節なんてよく言いますしそれはワタシも賛成で、聴くとやっぱり夏感がアップするんでいいんですけど、ほかにもいろいろある中で特にシャーデーの歌声は酷暑もさわやかにしてくれる感覚が個人的にとてもするんで...
ロックへの道(仮)

【ロックへの道(仮)㉚】~ジャミロクアイ聴いてると、ベースってやっぱバンドの要だよね、って思う~

ども小池整体コイケタロウです。昔はよかったなどというフレーズはクソダサいし自ら使う気もないし、なのでどうでもいいのですが、ある意味この人に関しては言い方を変えればあの時が一番カッコよかったと言わざるを得ないと思っていて。そりゃー若くて動けて...