ロックへの道(仮)

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【ロックへの道(仮)①】~自分の音楽とのかかわりを振り返ってみた~

ども小池整体コイケタロウです。気が付けば1年まともにブログ書いてないっすね(笑)まあ途中で何度か書きかけて編集中になってるのが何本もあるんですけど、なんだか最後まで書ききれず結局お蔵で古漬けになっている・・・なんでしょうね、まあこの2年いろ...
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【ロックへの道(仮)㉔】~ベースじゃなくて最初にギターに惹きつけられたザ・スミス~

ども小池整体コイケタロウです。ザ・スミス<The SMITH>に最初に出会ったのはやっぱり大学時代ですか、マニアックな洋楽紹介の番組を見てだったか友人から来たのか忘れましたが、結構一聴してインパクトがあってスルッと好きになったバンド。ワタシ...
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【ロックへの道(仮)㉑】~ソウルスタンダード、マーヴィン・ゲイ~

ども小池整体コイケタロウです。ロックへの道と言ってますがバンドやってたこともあって、音楽性の変遷とともにいろんな音楽を見聞きする中でソウルミュージック(まあ今はR&Bという言い方)というのは自分の中で一つの大きな柱でもありました。バキバキの...
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【ロックへの道(仮)㉒】~ネオソウルの旗手、ディ・アンジェロ~

ども小池整体コイケタロウです。マーヴィン・ゲイに行ったので他のソウルに行くのも考えたんですが、ああここはこの続きを・・と思ってしまったのでディ・アンジェロなのかなと自然につながってしまいました。実はこの人はワタシずっとノーマークで、95年の...
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【ロックへの道(仮)㉕】~ポップでありオルタナでありパンクであり、なんだかんだで結局カッコイイ、ザ・ザ~

ども小池整体コイケタロウです。ザ・ザ(THE THE)という、なんともとんがった名前のバンドを知ったのは二十歳ごろ。最初の出会いは「INFECTED」。確か友達の兄貴にサンプルテープもらったのかな。ワタシの中の、ビートロック一辺倒からのシャ...
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【ロックへの道(仮)㉖】~トッド・ラングレンがリブ・タイラーを育てたなんて知らなかったよ~

ども小池整体コイケタロウです。ワタシが生まれたあたりから活動してるこの人ですが、一般的には「生粋のポップ職人」「メロディメイカー」「一人ビートルズ」なんて言われておりますね。長いこと72年に出たアルバムの中のこの曲だけしか知らなかったのです...
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【ロックへの道(仮)⑯】~天使のだみ声・憂歌団~

ども小池整体コイケタロウです。「日本のブルースバンド」つったらこの人たち、ってぐらいなのが憂歌団(ゆうかだん)ですが、私自身はアルバムも持ってないし聴きこんだわけでもないので語れるわけでもないんですけど、このだみ声だけは最高に好き・・という...
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【ロックへの道(仮)⑫】~ルーツロックへの扉だったレニー・クラヴィッツ~

ども小池整体コイケタロウです。23歳ぐらいのまだ「JB」バンドでガリガリやってた頃に、レニー・クラヴィッツという黒人のハーフのアーティストがデビュー。雑誌で知ったのかメンバーに教えてもらったのか忘れたけど「黒いジョンレノン」とか言われてて、...
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【ロックへの道(仮)⑬】~ジャニス・ジョプリンを聴くとどうしても強い酒が飲みたくなる~

ども小池整体コイケタロウです。「声」は才能です。聴くとそれをとても感じるボーカリストってたくさんいますが、その中でも女性では断トツにNo.1ロックボーカリストなんじゃないのと個人的に思うのがジャニス・ジョプリンなんですけど、皆さんはどうなの...
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【ロックへの道(仮)⑲】~やはりこのオヤジの事は書かないとダメだった・トムウェイツ~

ども小池整体コイケタロウです。前回だみ声シリーズ最終章と銘打ってきれいに終わったつもりだったんですが、そういえばこのオヤジのことはダミゴエのテーマがあったんならやっぱりちょっとスルーしとくわけにはいかないと思い直して書くことにしました。ハイ...